皆さん、ご機嫌いかがですか。

 前回は、アメリカの最新UFO群の映像情報とアメリカのその後の生活の様子などをアメリカ情報員の松原さんにお話しを伺いました。

今回も引き続きアメリカ情報員の松原さんからアメリカ現地の生活と買物の様子や、話題のUFO群についての検証などをご報告いただきましたので、ご紹介します。

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・アメリカ情報員:松原さん(
撮影:フラットウッズ・モンスター・ミュージアム)
後左側は日本製ソフビフィギュア、右側はアメリカ人アーティスト、デイビッド・ホーヴァス (David Horvath) のドーモ君似フィギュアです。左最上段の中央に飾られている2点が、1986年に 「3mの宇宙人」 という名称が世に出る決定打となった、日本製フィギュア(オリジナルではなく、金型が海洋堂に譲られてから、復刻されたもの)です。

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<情報募集!>

「鹿角不思議研究所」では、皆様からの不思議体験や目撃情報、不思議な写真や
ビデオ映像などを募集いたします。

<情報員募集!>
「鹿角不思議研究所」では、情報員を募集いたします。
番組へのご意見、感想をお送りいただきますと情報員とさせていただきます。

情報、メッセージをお送りいただく際は、以下の記載をお願いいたします。
・お名前(ラジオネーム可)
・お住まい(県、市町村のみでも可)
・連絡先メールアドレス
・電話番号
無しでも構いません

メールの宛て先
 radio@fm791.net
FAX番号:0186-258817

018-5201
秋田県鹿角市花輪字下中島122
鹿角きりたんぽFM 番組名「鹿角不思議研究所」宛

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<鹿角不思議研究所、放送時間のご案内>
 鹿角きりたんぽFM 79,1MHzで放送。
・毎週月曜日、午後1時~130分 
・再放送:木曜日午後2時~
・再放送:土曜日夜930分~

◇全国どこからでも聴くことができます。

インターネットサイマル放送http://csra.fm/blog/author/fm791/

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<鹿角不思議研究所スタッフ>
・所長:K
・研究助手:ナツキ
・顧問:並木伸一郎氏(月刊ムーライター、超常現象研究家)
・盛岡特派員:落合昭彦氏(えふえむ花巻局長)

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<情報員からのメール>

鹿角市、ラムヤーゼさん。
今 世の中コロナウイルスで大変な事になっていますが シルビア ブラウンさんという人が今から12年も前にこれを予言していたとして話題になっていますね
それによると不思議な事に唐突に収束するということらしいですが いずれにしても早く収束して 不思議の会 またできたらいいなーと思います。




群馬県、ぶちねこさん。
以前、グレイエイリアンはストロベリーアイスが好きだとのお話をしました。
宇宙人が好きな食べ物でもうひとつ、パンケーキがあります。
1961年アメリカのウィスコンシン州で、UFOから降りてきた宇宙人にパンケーキを貰った事件がありました。
これを分析したところ、塩分が少なく、材料は大豆のさや、小麦のふすま、そば殻などと判明してます。
この度、このアイスとパンケーキの違いを科学的に解明しました。
まず、アブダクション担当の宇宙人は体を使うので冷たく、カロリーの高いアイスを好みます。
一方、UFO操縦担当は冷暖房完備の宇宙船内で座ったままの仕事です。
運動しないので塩分を取りすぎないように控えめな味付けになります。
また、座って操縦してると腸の蠕動(せんどう)運動が無くなり、便秘になるので小麦のふすまなど食物繊維の多い食材を使います。
これにより、味気ない食材で薄塩味でもパンケーキというおしゃれな料理を作って工夫していると推理します。
さて、食物繊維の多く、おしゃれな食べ物はフルーツ味のこんにゃくゼリーがあります。
色々なフルーツ味のこんにゃくゼリーを用意しておくと、UFOに乗せてくれて地球一周旅行できるかもしれません。


アメリカ、松原さん

番組で、ナツキさんが時差は16時間とおっしゃった時も、私の方は曖昧でした。日本が UTC+9 ということは忘れないのですが(昔、天体観測をしていたので)、アメリカは本土だけで4つもタイムゾーンがあり、プラス夏時間があって、これまでずーっとあやふやなままでした。カリフォルニアの夏時間は UTC-7 ですね。ですから、10月末までは、16時間が正解です!

7日の収録には、徹夜で臨みました。ナツキさんと久しぶりにお話ができて、うれしかったです。朝4時まで、ジョージ・ノリの番組(”Coast To Coast AM")を聞きながら過ごしたのですが、その夜、コマーシャルに入る度、ジョージが「カリフォルニア、エンシニータスでUFOが目撃され、番組ウェブサイトに投稿されました」と言ったので、本当に驚きました。

ビデオを見直す前に、ジョージの番組に投稿された静止画(一枚目の写真)を幾何学的に分析してみました。写真の画角が分かれば、光点列のなす視角が分かり、光点までの距離と光点間の距離を見積もることができます。もし照明弾なら、実際の高度は300メートル程度と考えられ、そうとすると点列の長さは約1000メートルでした。軍が使用する、とある照明弾のスペック値からは、確かに、高度300メートルに、150メートル間隔で照明弾(パラシュート付きで空中で数分燃え続ける)を並べれば、直下の領域がまんべんなく照らせるようでした。それで、この事件はそういう照明弾で矛盾なく説明できると思いました。

唯一の謎は、COVID-19危機のさなか、軍も病院船を派遣したり、サンディエゴの基地を検疫に使ったり、(かの有名なティック・タックに遭遇した)USSルーズベルトの館長解任事件(その後、乗組員に感染死者が出ました)などでいろいろ大変な折、いったいエンシニータス沖で照明弾を使って何をしていたのか?です。演習や訓練ではないと思います。民間機に許可されるような行動でもありません。どこからも何の発表もありません。・・・ということは、本物のUFOが出現したので、軍が出動したのかも???