皆さん、ご機嫌いかがですか。

 今回は、月刊ムー12月号の並木伸一郎氏の記事をご紹介します。
今月号には6つほど記事が掲載されていますので、並木伸一郎氏と電話を繋いで以下についてご紹介いただきました。

・最新UFOレポート「最新型TR-3Bアストラが米軍基地に飛来」
・最新UMAレポート「黒衣のローブに身を包んだ空飛ぶ怪人の正体とは?」
・並木伸一郎のファーティアンFILE 第12回「未確認航空現象「UAP」は
 エイリアンクラフトか!?」
・ベティヒル誘拐事件の異星人DNA
・平成超常現象ファイル【後編】
・奇現象レポート ミステリーサークル2019

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 月刊ムー12月号


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 顧問:並木伸一郎氏
超常現象・怪奇現象研究家
日本宇宙現象研究会・会長、米国UFO研究団体・MUFON日本代表
主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、
「封印怪談」、「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、
「NASA秘録」、ムーブックスなど多数の著籍、翻訳あり
月刊「ムー」誌メインライター、テレビ番組「超ムーの世界」出演中。
超常現象研究家として、フィールドワークを基本とし雑誌執筆業など幅広く活動中



 これまで3回に渡り、アメリカのフラットウッズで起きた巨大な宇宙人遭遇事件について取り上げてきました。この事件は67年前のことですので、ご存じない方も多いと思いますが、赤い顔に丸い目とカギヅメのモンスター(宇宙人)の絵を見たことのある方は少なくないようです。その異様な姿は、今ではアニメのキャラクター化されたようなイラストを見ることも多く、本来の姿とはかけ離れたものになりつつあります。これも、当初発表された目撃図が元になっておりそのインパクトのある姿が日本でも取り上げられ本の挿絵などになったことによるようです。この事件については、当初はUFOが墜落した現地へ確認のため向かった大人と子供たちが、そこで遭遇した巨大な宇宙人を見て逃げ帰ったことが発端となったものです。後に、この宇宙人の新たな再現図が公開されましたが、それまでのイメージとは異なるものです。果たしてその正体は何だったのでしょう。未だに解明されていない謎の事件です。

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・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏(月刊ムーライター、超常現象研究家)
・盛岡特派員:落合昭彦氏(えふえむ花巻局長)

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