皆さん、ご機嫌いかがですか。

 今回の放送は、東京の並木伸一郎氏が、九州柳川市に現れるというUFOの取材のため現地でUFO観測を行っている並木氏と、電話を繋いで現地の様子を伺いましたのでご紹介いたします。当日はよく晴れており、UFO観測には良い条件のようでしたが、さて、その結果はどうなりましたでしょうか。何やらUFOらしきものを日中に目撃撮影されたようです。詳しくは放送をお楽しみに。

並木伸一郎e
 顧問:並木伸一郎氏
超常現象・怪奇現象研究家
日本宇宙現象研究会・会長、米国UFO研究団体・MUFON日本代表
主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、
「封印怪談」、「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、
「NASA秘録」、ムーブックスなど多数の著籍、翻訳あり
月刊「ムー」誌メインライター、テレビ番組「超ムーの世界」出演中。
超常現象研究家として、フィールドワークを基本とし雑誌執筆業など幅広く活動中
※秘密結社「MU倶楽部」1月から活動開始!

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<鹿角不思議研究所、放送時間のご案内>
 鹿角きりたんぽFM 79,1MHzで放送。
・毎週月曜日、午後1時~1時30分 
・再放送:木曜日午後2時~
・再放送:土曜日
夜9時30分~

◇メール、FAXの宛て先 
 radio@fm791.net
 FAX番号:0186-25‐8817

◇郵便の宛先
〒018-5201秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」宛

◇全国どこからでも聴くことができます。
インターネットサイマル放送
 http://csra.fm/blog/author/fm791/

スマホからは、こちら
 http://fm791.net/keitai/


<鹿角不思議研究所スタッフ>
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏(月刊ムーライター、超常現象研究家)
・盛岡特派員:落合昭彦氏(えふえむ花巻局長)

FacebookTwitterの「鹿角不思議研究所」も併せてご覧ください。


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鹿角不思議研究所では、皆様からの不思議体験などを募集しています。
不思議な体験、怖い体験など何でも結構ですので、お待ちしています。

◇メール、FAXの宛て先 
 radio@fm791.net
 FAX番号:0186-25‐8817

◇郵便の宛先
〒018-5201秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」宛



 <ご案内>
鹿角不思議研究所では、情報をお寄せ頂いた方へ「情報員証」を発行しています。
※「情報員証」は、順次発行中ですが、既にお申込みいただいた方も今一度確認のため、お名前(本名)とラジオネーム、ご住所、連絡先電話番号をFAX・メールでお知らせください。
「情報員証」は郵送致しますが、鹿角きりたんぽFMへお越し頂いて受取も可能です。その場合は、手渡し希望と明記お願い致します。

 「不思議の会」スタート!
鹿角不思議研究所では、UFO、UMA、古代遺跡、宇宙、心霊など、体験談や最新情報など不思議を語り合いながら情報交流を行う場として「不思議の会」を不定期で開催します。
不思議が好きな方で参加をご希望の方は、開催日、会場など詳細をメールでお問い合わせください。

メール:musen@gray.plala.or.jp 
※件名:「不思議の会」と記載のこと
お名前(ラジオネームでも可)と、連絡先電話番号をお忘れなくお願します。

共催:鹿角UFO研究会、鹿角自然現象研究会

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<情報員さんからのメール>


・秋田市の川相さん

こんにちは。
今回05月13日放送分での「溜まる録画」の話、大変共感できるお話でした。

「できるだけ見ようとは思っている」
「とりあえず録画しておけば安心」
「資料として残して置きたい」
…どれもわかりますわかります!私もそうですから(おぃ)。

特にオカルト系の番組はきちんと見たいタイプですので、邪魔の入らない環境を整えて(加えてお茶とお菓子を用意して)視聴に臨みたいですしね。
1回1回の視聴を大事にしたいからこそ、余計に録画が溜まっていくという、まさにオカルト的な。

とりとめないですが、凄く共感できたので思わずメールしてしまいました。
それではまた。


・岩手県の悪の漢学者さん

 十三日放送分について。
 我が家にもビデオテープが沢山あります。テレビ番組の録画や、映画等の市販
のソフト。物自体に思い入れがあって処分できない。再生機器は辛うじてまだ持
っています。十年位前にはまだ、一台でDVDとVHSの両方が使える機種もあ
りましたが、最近は店頭でもそう言うのを見掛けなくなりました。

 私の専門は二千年以上前の中国の文献。さすがに我が家にはそんな昔の実物は
無いにしても百年以上前に出版された本はいくつもあるので、三十数年前なんか
「つい最近」です。百年前でも「まだ」大正時代。電磁記録媒体はいくつもの形
式が生まれては消えていきましたが、その点では紙こそ最強の記録媒体だと思い
ます。たかだか二、三十年前のビデオテープやフロッピーディスクが使用困難に
なって来ているのに紙の本は五十年、百年前のでも読める。



・群馬県のぶちねこさん。

少年2人がUFOと宇宙人に遭遇した甲府事件について考察を進めています。
本日はぶどう畑にUFOがどうやって出現したかについてです。

ぶどう畑は2mおきに支柱、上には金網や枝で上からも横からも軽自動車でも入れません。
さて、UFOは未来から来たタイムマシンという説があります。
これならば座標を指定してジャンプすれば、家の中や地下の空洞にも出現できます。

SF作品では我々の住む3次元宇宙とは別の次元の宇宙が存在するとの考えもあります。
パラレルワールドと言ったり、それぞれの世界が泡のように存在する事から泡宇宙などと表現される時もあります。
甲府事件で目撃されたUFOはこういった異次元をジャンプできるマシンではないかと考えました。
実はこの度、空間が捻じれて繋がってしまう実演、実験に成功して動画に収めました。

甲府事件現地取材報告2019 その9 UFOはタイムマシンか異次元空間をジャンプできる乗り物か!?
泡宇宙について 6:12~
空間が捻じれて通路ができる実演 9:10~

よろしかったら見に来てください。

甲府事件については現地で撮った写真やムービー、泊まったホテルの朝食バイキングなどを再生リストに順次追加しています。
なお、今回の朝食バイキングはビーフカレー食べ放題でした。

Youtube再生リスト「甲府事件現地取材報告2019」

画像1 支柱と軽自動車の比較
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画像2 ぶどう畑の上には金網と枝
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