鹿角不思議研究所

鹿角きりたんぽFMで毎週放送の番組、「鹿角不思議研究所」について、ご紹介致します。

2018年07月

7月30日放送「月刊ムー8月号、並木氏の記事紹介ほか」九州有明のUFO

皆さん、ご機嫌いかがですか。

 7月のテーマ「妖怪」も今回で最後となりました。
前回は、NPO日本民俗経済学会理事の齊藤壽胤氏に秋田の妖怪、鹿角の妖怪について教えて頂きました。その一つ「かますしょい」は、ワラで編んだ袋(叺)を担いで親の言うことを聞かない子供を叺に入れてさらっていくといわれる妖怪です。また、昔は「モウコ(蒙古)来る」や「モッコ来る」とはよく使われた脅し言葉です。これも同様に子供を怖がらせて言うことをきかせるためのものですが、地域によって似たようなものがあるのは面白いことです。
 さて、「妖怪」の正体については一体何なのか、結局は人間の精神が生み出す空想の世界の存在なのでしょうか、それともやはり別な次元の存在であり身近に存在していることに気が付いていないだけなのでしょうか。

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◎来月は、お盆がありますので「心霊」、「幽霊」などがテーマです。皆さんからの心霊体験や不思議な写真などお待ちしています。

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 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」
 封印怪談」、「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」
 「NASA秘録」、ムーブックスなど多数の著籍、翻訳あり、月刊「ムー」誌メインライター
 テレビ番組「超ムーの世界」、DVD「超ムーの世界R」販売中
 フィールドワークを基本とし、雑誌執筆業など幅広く活動中

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<鹿角不思議研究所、放送時間のご案内>
 鹿角きりたんぽFM 79,1MHzで放送
・毎週月曜日、午後1時~1時30分 
・再放送:火曜日午後9時30分~
・再放送:水曜日午前9時~
・再放送:木曜日午後2時~

◇メール、FAXの宛て先 
 radio@fm791.net
 FAX番号:0186-25‐8817

◇郵便の宛先
〒018-5201秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」宛

◇全国どこからでも聴くことができます。
インターネットサイマル放送
 http://csra.fm/blog/author/fm791/

スマホからは、こちら
 http://fm791.net/keitai/


<鹿角不思議研究所スタッフ>
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏
・盛岡特派員:落合昭彦氏

FacebookTwitterの「鹿角不思議研究所」も併せてご覧ください。


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鹿角不思議研究所では、皆様からの不思議体験などを募集しています。
不思議な体験、怖い体験など何でも結構ですので、お待ちしています。

◇メール、FAXの宛て先 
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<ご案内>
鹿角不思議研究所では、情報をお寄せ頂いた方へ「情報員証」を発行しています。
「情報員証」は、これまでに情報員としてお申込みいただいた方には順次発行中ですが、新規の方も受付中です。
※「情報員証」は、順次発行中ですが、既にお申込みいただいた方も今一度確認のため、お名前(本名)とラジオネーム、ご住所、連絡先電話番号をFAX・メールでお知らせくださいますようお願い致します。
尚、遠方の方へは郵送致しますが、鹿角きりたんぽFMへお越し頂いて手渡しも可能です。その場合は、手渡し希望と明記お願い致します。

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情報員さんからのメール

・鹿角市のファイティングファルコンさん
ご苦労様だす、 お気楽ファイテングファルコンす。 あの~ 田んぼの草刈りしてました、会社の仕事した後、 夕方7時頃に、田のクロさ、金色の光あったす。 金色にひっかって、 見に行きました。 その光めがげ近寄ったんだども、、光る物がありません。 飛んだのか~地下に潜ったのかわかりません。でも、田んぼのあぜ道に光ってあったす。 所長、夏木さま、。 本当で、宝くじ当たる予言だべか? ちなみに毎回BSのムーは みでるす。 並木先生、好きだす。 またね。


・岩手県の悪の漢学者さん

 さすがに全国とはいきませんが東は東和町から西は西和賀町まで、いろいろ見
て回っております。
 先週の東十二丁目の件、実に面白かった! 地図を見てみたら島簡易郵便局や
島保育園がある。長い間その土地に住んでいる人に昔の様子を尋ねたり、調べも
ので郷土史の資料を繙いたりするのは実に楽しい。
 そして地域の歴史の話題の後で沢田研二の名曲。「悪」と言う点ではデスラー
総統も日本のアニメ史上、屈指の名悪役だと思います。

 夏のお出かけ情報。七月二十七日(金)から九月三十日(日)まで、仙台市博
物館で古代アンデス文明展が開催されます。
http://www.tbc-sendai.co.jp/tc_event/special/andes2018/index.html
 鹿角にも報告しましたが、私は今年一月に東京会場、国立科学博物館で見て来
ました。きらびやかな金細工の他、焼き物や織物には素朴な味わいがあります。
日本でも有名なナスカやインカ帝國その他、南米大陸でのいくつもの文明の興亡
が一度に見られるいい機会ですので、夏休みに見学に行ってはいかがでしょうか。
地下鉄東西線が出来て交通の便もよくなりました。
 ところでインカ帝國と言うと文字が無くて詳細が今も謎に包まれているので古
代文明のような気がしますが、滅亡は十六世紀だからせいぜい五百年前、日本で
言えば戦国時代だからつい最近の事。

7月23日放送「今回も引き続き秋田県の妖怪についてのご紹介です」

皆さん、ご機嫌いかがですか。

今月は妖怪をテーマにお送りしています。
前回に続き秋田県の民俗学の第一人者、NPO日本民俗経済学会理事の齊藤壽胤氏に秋田の妖怪についてお話しを伺いました。皆さんも知っているものから初めて耳にするものもあるかと思います。その姿を想像しながらお聴き下さい。

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肖像写真/300701
 齊藤壽胤 氏 
 NPO日本民俗経済学会理事
 元黒又山調査団員(神道民俗学)
「あきた風土民族考」秋田魁新報社刊(2017年7月発行)
 コミュニティFM局・えふえむ椿台「秋田の民俗たまくら講座」担当
 毎週月曜日、午後2時から放送中

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7月16日放送「妖怪は民俗学か」日本民俗経済学理事・齊藤壽胤氏に聞く

皆さん、ご機嫌いかがですか。

今月は妖怪をテーマにお送りしています。
今回は、秋田県の民俗学の第一人者、NPO日本民俗経済学会理事の齊藤壽胤氏が初の電話ゲストです。
過去の黒又山調査の際には、調査団員(神道民俗学)としても尽力されました。
秋田で生まれた江戸後期の国学者平田篤胤の紹介から、稲生平太郎の記した「稲生物怪録」の妖怪についてなどご紹介。妖怪の中には秋田県の妖怪で全国的に知られるものがあるそうです。それは果たしてどのようなものなのでしょうか。

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肖像写真/300701
 齊藤壽胤 氏 
 NPO日本民俗経済学会理事
 元黒又山調査団員(神道民俗学)
「あきた風土民族考」秋田魁新報社刊(2017年7月発行)
 コミュニティFM局・えふえむ椿台「秋田の民俗たまくら講座」担当
 毎週月曜日、午後2時から放送中

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情報員さんからのメール

のぶちねこです。

7月にあった出来事とそれと関係するUFOのお話です。
第二次世界大戦が終わった1945年、アメリカ軍はドイツの科学者達を米国に移住させました。
ロケット開発、ウラン濃縮などの科学者、技術者で
この計画は7月にペーパークリップ作戦と名付けられました。
その後フォン・ブラウン博士を初めとする科学者達は米国初の有人宇宙ロケット、
レッドストーンを開発し、後のアポロ計画で人類は月まで行きます。

さて、ドイツが開発したとされるハウニブー型UFOはアダムスキー型にそっくり、
との話がありますが、実は逆かもしれません。
アメリカ軍が元ドイツの科学者達と極秘にハウニブーや葉巻型母船アンドロメダ号
の制作をしていて、それをアダムスキー氏が目撃したとすると、そっくりなのも頷けます。
UFOに乗っていた金星人も実は金髪のドイツ人パイロットで、その場しのぎに
「私は金星から来た者だ。」
と誤魔化したのを真に受けたかもしれません。


悪の漢学者さん
 先日、オウム真理教裁判の死刑囚のうち七人の処刑が執行された。  教団が超能力や終末論のような「不思議」を活動に取り入れていた事は周知の とおり。一連の事件の後の一時期、テレビでは心霊だのスピリチュアルだのと言 うのは放送されなくなった。喉元過ぎて熱さを忘れたのか、最近はまたそう言う テレビ番組が出て来ている。  勿論、「不思議」を楽しむ人々が全て教団の同類、共犯者だと言うつもりは無 い。私自身も愛好家の一人。ただ「不思議」が悪用された事実は、少なくとも私 は忘れるつもりは無い。この名前のとおり少しは学問の心得はあるから、物事を 鵜呑みにしない批判的精神は持ち続ける。しかし世間には判断力の無い人、「テ レビでやっている、本に載っているから本当の事」と思い込む人はまだまだいる。  
 写真は最近入手した本。第5章、1990~1999年の総論や年表ではオウ ム事件に触れているものの単独の項目は立てられず、またオウムと月刊ムーの関 係についても触れられていない。

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7月9日放送「大江戸 怪奇事件ファイル」妖怪・ものの怪について

皆さん ご機嫌いかがですか。

 皆さんは、妖怪を見たことがありますか? 昔から妖怪はこの世と隣り合わせの世界に住んでいると言われていますが、実際によく絵で見るような姿をしているのでしょうか。それとも、やはり想像の世界でのことなのでしょうか。
 今回は、並木伸一郎氏の著書「大江戸 怪奇事件ファイル」(経済界)を参考にして、いつものように並木氏ご本人に電話を繋いでお話しを伺いましたのでお楽しみ下さい。

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「大江戸 怪奇事件ファイル」並木伸一郎:著
(経済界)2009年12月発行

以下、目次から。
・第一章 江戸の奇人変人 電気人間 弥五郎の事・他
・第二章 江戸の超常現象 「虚ろ舟」に乗りし女の事・他
・第三章 江戸の怪事件  縁起り榎の事・他
・第四章 江戸の妖怪   猫又の事・他

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 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」
 封印怪談」、「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」
 「NASA秘録」、ムーブックスなど多数の著籍、翻訳あり、月刊「ムー」誌メインライター
 テレビ番組「超ムーの世界」、DVD「超ムーの世界R」他出演
 フィールドワークを基本とし、雑誌執筆業など幅広く活動中

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情報員さんからのメール

群馬県のぶちねこさん。

7月にあった出来事とそれと関係するUFOのお話です。
第二次世界大戦が終わった1945年、アメリカ軍はドイツの科学者達を米国に移住させました。
ロケット開発、ウラン濃縮などの科学者、技術者で
この計画は7月にペーパークリップ作戦と名付けられました。
その後フォン・ブラウン博士を初めとする科学者達は米国初の有人宇宙ロケット、
レッドストーンを開発し、後のアポロ計画で人類は月まで行きます。

さて、ドイツが開発したとされるハウニブー型UFOはアダムスキー型にそっくり、
との話がありますが、実は逆かもしれません。
アメリカ軍が元ドイツの科学者達と極秘にハウニブーや葉巻型母船アンドロメダ号
の制作をしていて、それをアダムスキー氏が目撃したとすると、そっくりなのも頷けます。
UFOに乗っていた金星人も実は金髪のドイツ人パイロットで、その場しのぎに
「私は金星から来た者だ。」
と誤魔化したのを真に受けたかもしれません


7月2日放送<新刊>「ムー的異界の七不思議」と「超極秘UFO・異星人図鑑」をご紹介

皆さん、ご機嫌いかがですか。

前回は、6月24日の「UFOの日(UFO記念日)」に合わせてUFO観測をしましょうと呼びかけましたが、いかがでしたでしょうか。早速数件の観測の報告が届きました。24日のUFOの目撃報告は特にこれといったものはありませんでしたが、秋田市での観測の様子を電話で伺いましたのでご紹介します。
後半では、学研プラスからの新刊「ムー的異界の七不思議」と「超極秘UFO・異星人図鑑」について著者の並木伸一郎氏ご本人にご紹介頂きましたので、お楽しみに。

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月刊ムー誌メインライターでお馴染み、東京都在住の並木伸一郎氏
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 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」
 封印怪談」、「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」
 「NASA秘録」、ムーブックスなど多数の著籍、翻訳あり、月刊「ムー」誌メインライター
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<モニター募集終了>
オリジナルパワーグッズを制作しましたのでモニター希望者を募集していましたが、予定数になりましたので一旦終了致します。
オリジナルパワーグッズは、UFO観測時に上空へ向けてUFOへ呼びかける時に精神を集中させるために使用したり、そのままで飲み物のコースタ―にもなります。真ん中にパワーストーンを嵌めるか乗せて部屋の空間を良いパワーで満たす。ご自分の誕生日の星座の位置にある穴に革ひもを通すことで自分専用のペンダントにもなります。様々な利用方法があります。ご自分で実際に試して頂いて、ほかのアイデアなどを考えてみて下さい。

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◎形状など数タイプあります。


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<鹿角不思議研究所、再放送の時間についてご案内>
4月からの再放送の曜日と時間が一部変わりました。
これまでの毎週土曜日の夜7時は終了し、毎週火曜日の夜9時30分から再放送です。

鹿角きりたんぽFM 79,1MHzで放送!
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・再放送:火曜日午後9時30分~
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情報員からのメール

◇岩手県の情報員shizuさん
 これは10年以上前に、友人2人が体験した話です。
岩手県の奥州市江刺区に 阿原山(あばらやま)高原という山があります。湧き水が湧き出し、ツツジの季節にはとても綺麗な場所なんです。
その、阿原山近くの道路を、夜、友人達が通りかかりました。車を走らせていると、
「あ!あの光なんだ?!」どちらともなく、空に大きく光るものを見つけました。
その光はジグザグに飛ぶと、阿原山に落ちた?ように見えたそうです。
それを見た二人は、「行ってみよう!」という事になり、車を走らせました。
すると、パトカーが一台、サイレンを鳴らしながら阿原山へ猛スピードで走って行ったのだそうです。
大きな光だったので、怖くなった誰かが通報したんでは?と言っていました。山火事とか怖いですから。それから どうなったかと言えば残念ながらUFOが見つかった、という事はりませんでした。
県南には毛越寺や中尊寺、奥州藤原の里などありますので、ついでに阿原山でUFO観測なんてのもいいかもしれません。


◇岩手県の情報員、悪の漢学者さん
 K所長には通じないネタで申し訳ないですが。 六月十八日の放送での「透明な体」の件。実は私はアニメ銀河鉄道999の大ファン(但し昭和作品限定)なので「透明な体ならガラスのクレアではないか」と思ったら案の定。アニメの登場人物ではありますが彼女はやはり全裸なのだろうか。 誰が最初に言い出したのか最近のこの番組は「アンドロイドなつき改造コーナー」になってきた。もし私に絵心があれば妄想イラストでも描いて送り付けるところですがそうなると番組の趣旨から間違いなく外れる。 余談ながら999の原作者松本零士氏は講演会、サイン会で何度か見た事がある。一昨年、盛岡市での催し物で「999の着想は小学生の時に見た宮沢賢治『銀河鉄道の夜』の幻灯から。岩手県は大好き」と明言していました。
 一応UFO観測の真似事。
 六月二十四日十五時から約三十分間。たまたま、しかしよりによって水沢の国立天文台敷地内にいたので、直径二十メートルの電波望遠鏡パラボラアンテナのそばで空を眺めていましたが特に異常も無し。 水沢の天文台施設は昔は緯度観測所と言った。近隣住民の多くはこの施設が何をしているのかよく解っていない言う点では、内藤湖南について「何だか知らないけれど偉い人」程度の認識の鹿角市民とよく似ている。斯く言う私にとっては湖南は業界の神様のような人ですが、九九の暗記の頃から理数は大の苦手です。


◇鹿角市の情報員ジャムヤーゼさん
 24日のUFO観測ですが午前10時から自宅前から観測開始 12時10分 遠くに何か飛行する物を発見してもしやと思い双眼鏡で見たら ただの鳥でした(がっかり)
その後も15時30分頃まで観測を続けたがこれといった成果はなかったですが、それでも梅雨の時期の貴重な晴れ間を利用した有意義な体験だったと思います。
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