鹿角不思議研究所

鹿角きりたんぽFMで毎週放送の番組、「鹿角不思議研究所」について、ご紹介致します。

2016年04月

4月25日放送「UFOと遭遇!?」不思議体験者に聞く

皆さん、ご機嫌いかがですか。

鹿角も春の陽気にようやく桜が咲き始めましたが、これから大湯環状列石の桜が咲くのが楽しみです。

さて、しばらく黒又山(クロマンタ)の話題が続きましたので、今回は 地元鹿角市でUFOに遭遇したという体験者をお招きして、その不思議なお話を伺いましました。
当地でのUFO目撃については、これまでにいくつも耳にしていますが、その種類や状況などは様々です。
今回は、実際に目のあたりにされた方にお話しを伺いましたが、その体験談は、実に興味深いお話ですので、是非お聴きいただきたいと思います。
 
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 今回の来客者:A氏

今回の体験談は、1986年11月の土曜日の午後のことです。
体験者のA氏によると、午後2時頃、職場の窓から東側の山の山頂に奇妙なものを最初に発見したのは女性で、そこに居合わせた職場の皆さんが目撃したそうです。

それは、山の上に何かが蛍光灯のような白いものが、靄におおわれ消えたり現れたりしていたそうです。
A氏は、好奇心からその山へ行こうと仕事を終えてから向かったのですが、肝心の山へ行く道がわからず、途中で行く道を教えてもらおうとして近くの事業所へ行き、偶然、そこの倉庫の裏に地上すれすれに浮かぶUFOを約5mの距離で目たのだそうです。

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 鹿角市花輪の東側の山並み、右が花輪スキー場、その左(北側の山)
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 通称、馬の背と呼ばれるハゲ山(上沼放牧地)

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 A氏の体験を取り上げた「UFOcontactee」126号
 「日本GAP」1994年7月25日発行

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 紹介記事には、現場の写真が紹介されています。「UFOcontactee」126号より

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現場の写真には目撃した時の絵が描かれています。「UFOcontactee」126号より


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 現場に立つA氏 「UFOcontactee」126号より

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最初の目撃地点➪ 山への道を聞こうとした場所➪ 最初に目撃した山


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 目撃した山の方向を示すA氏
 実は、最初に目撃した場所は、鹿角花輪駅付近なのです。

今回ご紹介の体験談については、最初に多くの方が目撃したのですが、その後に、出かけた先にあったものについては目撃者が現場にいたもう一人の方と2人になります。
その当時の状況などは、体験された人でなければわからないことでもあり、後に周囲にその話をした際には、あまりにも奇妙な体験とあって信じてもらえなかったそうです。

このように、体験したご本人でなければ分からないような体験談については、第三者が理解することは難しいのが現実ではありますが、A氏ご自身もその正体が果たしてUFOであったのかについては、あの時に恐怖心もあり逃げて来てしまったA氏ご自身も、実は残念に思っているようです。
A氏については、これ以外にも不思議な体験をお持ちなので、また機会があればお話しを伺いたいと思います。


今回の並木顧問との電話は、熊本地震の話題が中心です。
地震の前には前兆現象がありますが、今回もあったのでしょうか。
地震の時の発光現象などは、大きな地震の際には起きている現象の一つですが、今回のような大地震が起きる度に自然の脅威を感じると共に、地震予知が難しいと言われている中で、是非とも予知的な研究が早期に確立されることを望む次第です。

◎熊本地震 発光現象で検索しますと、地震のライブ映像に発光現象と思われるものが見受けられます。
 こちらにはURLリンク致しませんので、ご覧になりたい方は検索の上ご覧いただきたいと思います。

  並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
 「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、「NASA秘録」など多数
 の書籍、翻訳があり、月刊『ム―
』誌メインライター、雑誌・新聞などでも幅広く活動中


番組では、皆様からの不思議な体験や情報などをお待ちしています。

<情報募集!>
「鹿角不思議研究所」では、皆様からの不思議体験や目撃情報、不思議な写真や
ビデオ映像などを募集いたします。

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「鹿角不思議研究所」では、情報員を募集いたします。
「情報員応募」とお書き頂いた上で、番組へのご意見、感想をお送りいただきますと
情報員とさせていただきます。

お名前(ラジオネーム可)、お住まい(県、市町村のみでも可)、メールアドレス、電話(電話番号は、必ずしも必要ではありません)
右側にあるメッセージ覧からお送りいただくことも可能です。(記載内容は非表示です)

メールとFAXは、下記へお願い致します。

〒018-5201
秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
mail:radio@fm791.net FAX:0186-25-8817
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」宛


「鹿角不思議研究所」
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏

<放送日時のご案内>
・毎週 月曜日 午後1時~1時30分
・再放送水曜日 午前9時~
・再放送木曜日 午後2時~
・再放送土曜日 夜7時~

番組のご案内は、Facebookもご覧ください。
https://www.facebook.com/kazunofusigi/?fref=ts


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4月18日放送「元AKTニュースキャスター、鈴木陽悦氏のクロマンタ調査団エピソード」ほか

皆さん、ご機嫌いかがですか。

前回は、「黒又山(クロマンタ)」について、当時の調査団メンバーで秋田テレビで報道番組を担当されていた元ニュースキャスターの鈴木陽悦氏に当時の様子など伺いましたが、今回も引き続きご登場いただきました。

黒又山調査から既に20年を経過しましたが、鈴木氏には当時の様子などを熱く語っていただきました。
黒又山については、ちょっとやそっとでは語りつくせないものがあり、今回もほんの触り程度にすぎません。
鈴木氏には、黒又山にまつわるお話しや、それ以外の不思議な話題を今後も機会を見てご紹介いただきたいと思いますので、黒又山などについてのご質問等がありましたらメールをお寄せ頂きたいと思います。

尚、鈴木氏は、クロマンタ調査について、後にその様子などを「クロマンタ・日本ピラミッドの謎を追う」に纏めて出版しています。
現在は、「秋田奇々怪会」会長として、年数回、県内外の不思議な場所を訪れるなどしており、月刊「釣り東北」のコラム「東北見聞録~謎と不思議と珍談と」を連載中です。
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 「クロマンタ・日本ピラミッドの謎を追う」
 評論社、1993年3月発売

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 大湯環状列石の桜の木の間から見た黒又山

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 万座遺跡の掘立小屋の間から見た黒又山

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 これも大湯環状列石から見た黒又山ですが、さて、どこから撮影したものでしょう。
 


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 十和田高原大五角稜(吉祥姫ホームページ・資料室より)
 番組の中で少し触れましたが、十和田湖周辺には、秋田、岩手、青森県を結ぶミステリーゾーンがあります。


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 ◇鈴木陽悦氏
 「秋田SF研究所」特別顧問、「秋田奇々怪会」会長
 月刊「釣り東北」、コラム「東北見聞録~謎と不思議と珍談と」連載中
 元秋田テレビニュースキャスター、クロマンタ調査団メンバーとして活躍
 著書:「クロマンタ・日本ピラミッドの謎を追う」評論社、1993年3月発行


 後半は、いつものように並木顧問から月刊「ムー」誌の記事について最新情報をご紹介いただきました。
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前回も予告頂いていました並木氏の特集記事、
「マーズ・リコネイ・オービターが捉えた超古代核戦争の痕跡“火星の大地に墜落した巨大UFOを発見
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・最新UFOレポート「激白!!私はエアーブラシでUFOを消していた!!」NASAの宇宙画像は修正されている!!
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ムー誌の記事については、ご購入いただいてじっくりご覧ください。

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 なつき君、買う前にじっくりと読まずに、帰ってからゆっくり読みましょう!
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 「ムー」は、残りわずかです。売り切れないうちに、お早めにどうぞ!




 並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
 「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、「NASA秘録」など多数
 の書籍、翻訳があり、月刊『ム―
』誌メインライター、雑誌・新聞などでも幅広く活動中


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4月11日放送「春のクロマンタとストーンサークル」

皆さん、ご機嫌いかがですか?

もうすっかり春、
そう思っていたのですが、今朝は、何と!雪が !
そう言えば、先日ある方から、20年ほど前の4月、クロマンタ調査の際に雪が降ったことを聞いたばかりでした。
そのある方とは、当時秋田テレビのアナウンサーだった鈴木陽悦氏です。

前々回の放送では、黒又山のご紹介をしましたが、暫らく黒又山(クロマンタ)へ行ってませんでしたので、先日、春の陽気に誘われて、黒又山、大湯環状列石の写真を撮りに行って来ましたのでご紹介します。

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 黒又山(クロマンタ) A地点南西から4月6日撮影

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 同B地点南東から4月6日撮影

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 同C地点北西から4月6日撮影

黒又山撮影地図
 今回の撮影方向

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 参道入り口 案内の立て看板が無くなり、日当たりが良くなっています。

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 参道、ここはまだ足元がなだらかです。 山頂(約80m)までは、約10~15分

今回、鈴木氏には、番組の前半でクロマンタ調査当時のことや最近の活動について、時間一杯お話を伺いました。
あいにく時間の都合で、十分にお話を伺うことができず簡単なご紹介となりましたので、引き続き次回放送で黒又山調査のエピソードなどお話を伺いたいと思います。
※会話の中で、私の発言に間違いがあります。さて、それは何んと言ったでしょう?

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 黒又山から1,8㎞のストーンサークル館、右に黒又山

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 大湯環状列石「野中堂遺跡」から黒又山山頂部が望めます

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 今はまだ木の葉が無いので、木々の隙間から山が見えます。

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 「万座遺跡」掘立小屋と桜(蕾もまだです)

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 掘立小屋の間からかろうじて黒又山山頂部を望めます。

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 植林が進み、次第にストーンサークルから見えにくくなくなってきました。

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野中堂遺跡から、黒又山と一緒に撮ろうと思いましたが・・・

今後も季節ごとの黒又山と大湯環状列石をご紹介したいと思います。



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 ◇鈴木陽悦氏
 「秋田SF研究所」特別顧問、「秋田奇々怪会」会長
 月刊「釣り東北」、コラム「東北見聞録~謎と不思議と珍談と」連載中
 元秋田テレビアナウンサー、クロマンタ調査団メンバーとして活躍
 著書:「クロマンタ・日本ピラミッドの謎を追う」評論社、1993年3月発行


 後半いつも電話で月刊「ムー」誌の記事や国内外の最新情報をお伺いしている並木顧問ですが、実は鈴木氏とは旧知の間柄です。今回は、当時のお話なども伺いました。
お二人が、学生時代から現在までその情熱が冷めずに思いを寄せる不思議、謎、ミステリーですが、そこには私たちを引き寄せ未知なるものへの好奇心をくすぐる不思議な魅力があります。皆さんも一緒に、不思議、謎、ミステリーを探求していきましょう。


 並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
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 すっかり、なつき君の調子も戻ったようです。
 今度、山へ登ることができれば完ぺきですが、バッテリーの消耗が大丈夫か少々気になります・・・



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早くも4月よりリニューアル放送です!

皆さん、ご機嫌いかがですか?

すっかり春らしくなり、お天気が良いと随分と花粉が飛び交っているようですね。
花粉症の方は、辛い時期となっていると思いますがどうぞお大事に。

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鹿角不思議研究所は、4月放送よりリニューアルして放送いたします。
2月にスタートしてから、今回でまだ放送10回ですが、番組内容はどんどん進展していきます。
次回からは、秋田の歴史や遺跡の不思議、謎などを幅広く探求されている方も登場致しますので、どうぞ放送をお聴き逃がしの無いように。


さて、先月、岩手県盛岡市で夜に撮影された映像について、既にご覧になった方もいると思いますが、ご紹介しましたビデオ映像の現場については、Googleのストリートビューで確認したものの、やはり正確な位置などを知るために急遽現地を確認することにしました。

当日は、朝から雪がちらつき、夏タイヤから急遽冬タイヤに戻して移動しましたが、丁度、現場へ到着したのが、ビデオが撮影された時刻の18時頃。早速、ビデオ映像の撮影角度などを現場で確認し、ほぼ同じ位置と思われる位置からの写真を撮影。気になっていたものを探しながらその場所付近を見て回りました。
現場はすぐにわかりましたが、やはり撮影日から日数が経っており、多少雲もあるため肝心の光の可能性があるものまでは確認することができませんでした。

この映像で奇妙な点としては、途中で中央の星のような光の点が消えたところにあります。それは2回ありましたが、どのようにしてそれが起きたのかを推測してみて下さい。尚、それは可能性として考えられるものでも構いません。
当日撮影した写真とビデオの映像を合成してみましたが、何か気が付く点があると思います。
このように、推測を元に検証していきますが、その正体が判明するのは稀なことです。しかし、その過程を楽しむのは面白いものです。皆さんも、このようなものを見た際には少し見る視点を変えて見るようにすると意外なものが見えてくるかもしれません。
映像をご提供いただきましたタカハシさん、興味ある映像ありがとうございました。

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 2016年3月15日18時頃 岩手県盛岡市内で撮影されたビデオ映像より
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 3月25日18時頃、写真撮影したもの
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 AとBを合成したもの、おおよその位置関係がわかります。


その後、他にも盛岡市には気になるところがありましたので、撮影の後、そちらへと向かいました。
場所は、盛岡市内の某所、黄色い外観を目印にして、脇にある細い急な階段を上ったところが目的地です。
階段を上りきったところにあるドアを開けると、そこにはちょっと古めかしい懐かしいような空間がありました。
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壁には懐かしいレコードジャケットと、フォークギターが立てかけてあります。
そこで店主のタカハシマサヒコさんの不思議なお話しを伺いました。
実は、ここは・・・ 詳しいことは放送をどうぞ。 
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 Photo:はちまんフォーク酒場   


今回の並木顧問からの最新情報は、月刊「ムー」5月号2色刷り特集記事の紹介です。
地球に飛来する悪魔のエイリアン!!「カマキリ型異星人マンティスマン」
地球にやってくる異星人にはいくつかのタイプがいると言われていますが、一般的なグレーの上にいるのがマンティスマンなのか、ちょっと奇怪な異星人の話しです。詳細は、9日発売の月刊「ムー」をご覧ください。
※番組の中で、K所長が爬虫類型異星人のドラマのことを「X」と言っていますが、ドラマ「V」のことです。
「V」は、米国で1983年~1984年に製作されたテレビドラマで、人型爬虫類が人間に成りすまし、地球を侵略、人間を食料にしようとするドラマです。


並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
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秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
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「鹿角不思議研究所」
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏

<放送日時のご案内>
・毎週 月曜日 午後1時~1時30分
・再放送水曜日 午前9時~9時30分
・再放送木曜日 午後2時~2時30分
・再放送土曜日 夜7時~7時30分

番組のご案内は、Facebookもご覧ください。
https://www.facebook.com/kazunofusigi/?fref=ts
 

 <前回のまちがい探しの答え>
・テーブルの上の説明書きなどが半分消えている
・背景の移動パネルのポスターが消えている
・同上のキャスターが無い
以上、3カ所

今回のまちがい探しは、お休み致します。 





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・・・ところで、
以前から、並木顧問へ電話を掛けると妙な音がしたり

最近は、なつき君の声がかすれたりと

どうも、何か問題がありそうとは思っていましたが

どうやら、それはなつき君に問題があったようです。

なつき君のバッテリーの消耗が、どうも異常なようなので

再調整しながら様子を見たいと思います。

それにしても、今回は、並木顧問のカマキリ男のエイリアン話から

なつき君の皮を剥くと、その顔の下にはそのまま顔?と言ったところ

なつき君が、「・・・ちょっと、人間でいたいです~・・・」って言ったときには

さすがに、ヒヤットしました。



えっ!何のこと?って

それは・・・、今はまだハッキリとは言えませんが・・・

いずれ、なつき君はまだ完ぺきではないということです。


「鹿角不思議研究所」は、リニューアルしましたが、今後も発展していきますので

どうぞ応援よろしくお願い致します。 ・・・K


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