鹿角不思議研究所

鹿角きりたんぽFMで毎週放送の番組、「鹿角不思議研究所」について、ご紹介致します。

2016年02月

2月29日13時放送「ムー編集長とムーの記事紹介」他

皆さん、ご機嫌いかがですか。

「鹿角不思議研究所」では、地元の話題から国内外の話題まで広くご紹介しています。
現在は、UFO関連の話題が続いていますが、前回も簡単にご紹介しましたあの夜間の光についてご紹介しました。これについては、既にFacebookのほうでも光の正体に関する写真をご紹介しています。

下の画像をご覧いただくとわかるように、山の上に鉄塔が立っているのがわかります。
これについては、少なからず以前からその存在についてお気づきの方もいたと思います。
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(上の画像は、JR鹿角花輪駅付近から夜間撮影したもの ※距離約6km)
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 ・左が夜間の光の鉄塔      ・右は東北電力のアンテナ施設

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 夜間になると、オレンジ色の光が遠方からも良く見えます。

あの山のすぐ北側には、UFOが着陸していたような奇妙な情報が過去にあった場所があります。これについては、番組の中でも既にご紹介しましたが、今回の夜間の光のようにその正体を知ることができないまま今日に至っています。今回のように、そこに存在するものを確認に至るケースは少ないのが現実です。
皆さんも、このように何か奇妙なモノを見かけましたら、それが何だろうと思うだけではなくできるだけその正体を確認していただきたいと思います。それでももしわからない時には、「鹿角不思議研究所」へ情報をお寄せ下さい。

前半では、番組でご紹介しています月刊「ムー」誌の記事について、今回はムー編集長の三上丈晴氏に今月号の特集と来月号の特集記事についてご紹介いただきました。
ダウンロード (1)
ムー3月号・総力特集「火星超文明を滅ぼした惑星間戦争の謎」文:南山宏氏
2014年12月にインドの火星探査機が捉えたキノコ雲は熱核攻撃の痕跡か!?
火星の地表にあると言われる人面岩とピラミッド群は高濃度放射能に汚染されている!?

火星移住計画の噂がある火星には、これまでの研究により大気も水も存在すると言われています。当然そこには生命の存在があることが考えられますが、火星と言えば、あのTV番組「第三の選択」の最後の場面を思い出す人は少なくないかもしれません。あの映像は、作りものにしても実にリアルなものでした。
現在、火星の表面には様々なものが存在することをNASAの画像から見つけ出そうとする人々により紹介されています。そこには、地球上に存在する様な実に奇妙なものが写っているのを今月号のムー誌でも紹介されています。
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三上編集長には、機会をみて今後もムー誌の紹介と独自の世界観を語っていただきたいと思います。

後半は、いつものように並木顧問から電話で最近の話題をご紹介いただきました。
今回は、近年の異常気象に関してミニ氷河期に関する話題が中心です。
これまでは、二酸化炭素とメタンガスによる温室効果が問題視され、オゾンホール拡大による紫外線問題や海面の上昇と海水温度の上昇による気象への影響について問題視されています。
このような温暖化と思えるような気象の変化とは全くことなり、今後は寒冷期によるミニ氷河期へ向かっているとの説もあるのです。実は、ここ何年かの太陽活動では太陽の黒点が無い年もありましたが、それだけ太陽の活動が異常であり、この太陽の活動こそがミニ氷河期へ向かっている前兆と捉える向きがあるのは当然のことかもしれません。
果たして、地球は温暖化へ向かっているのか、それとも寒冷期へと向かっているのでしょうか。

並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
 「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、「NASA秘録」など多数
 の書籍、翻訳があり、月刊『ム―
』誌メインライター、雑誌・新聞などでも幅広く活動中

 

<前回のまちがい探しの答え> 赤い円内の3カ所です。
IMG_1269


今回のまちがい探しも、下のAとBとでは異なる点が3カ所あります。
難しいとのご意見がありましたので、今回は、簡単にしてみました。
ある「モノ3カ所」にご注目ください。
※撮影時の微妙な角度の違いなどがありますので、それは無視して下さい。
IMG_1331A
IMG_1333B



 番組では、皆様からの不思議な体験や情報などをお待ちしています。
お送りいただいた情報は番組の中でご紹介させていただくこともありますが、番組の構成によってはメッセージや情報をご紹介できない時もありますので、その際はご了承ください。
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<情報募集!>
「鹿角不思議研究所」では、皆様からの不思議体験や目撃情報、不思議な写真や
ビデオ映像などを募集いたします。

<情報員募集!>
「鹿角不思議研究所」では、情報員を募集いたします。
「情報員応募」とお書き頂いた上で、番組へのご意見、感想をお送りいただきますと
情報員とさせていただきます。

※お名前(ラジオネーム可)と、お住まい(県、市町村のみでも可)、メールアドレス、
電話(電話番号は、必ずしも必要ではありません)

右側にあるメッセージ覧からお送りいただくことも可能です。(記載内容は非表示です)

メールとFAXは、下記へお願い致します。

〒018-5201
秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
mail:radio@fm791.net FAX:0186-25-8817
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」宛


「鹿角不思議研究所」
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏

<放送日時のご案内>
・毎週 月曜日 13時~13時30分
・再放送水曜日 9時~9時30分
・再放送木曜日 14時~14時30分
・再放送金曜日 9時~9時30分

番組のご案内は、Facebookもご覧ください。
https://www.facebook.com/kazunofusigi/?fref=ts

2月22日13時放送「鹿角のUFO目撃とUFO現象」

皆さん、ご機嫌いかがですか。

鹿角でのUFO現象に関して、過去の情報ファイルを開いてみますと実に興味深いものがあります。
それらは支障がない程度に順次ご紹介して行きたいと思います。

そのような情報の中にはUFOの目撃が集中する場所がありますが、これらの目撃場所と市内にある古代遺跡などとの関連も興味深いものがあります。

そのような場所については、今後も機会を見てご紹介していきたいと思います。
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目撃情報の多い場所に注目すると、そこには何か要因となるものがありそうです。

鹿角にはUFO目撃情報の多い場所がいくつかありますが、特に集中して多い場所が数カ所あります。

つい最近のこと、夜の9時過ぎに電話が鳴り、登録されていない携帯電話番号からの着信でした。
誰かわからないまま受話器を取りますと、電話の相手が言うには、「東の山の上に光るものが見えています」とのこと。
現在、花輪スキー場の駐車場から見て、北側の山のすぐ上に見えるというのです。

この時期その方向に明るい星があったかを考えてみましたが、後で確認しますと丁度その時間には東側の低い位置に月と木星が見えるようです。
ところが、電話があった日は、あいにくどんよりとした曇り空で星が全く見えない状態です。私も自宅の窓からその方向を確認しましたところ、スキー場の少し北側にはオレンジ色に光るものが見えました。
その方向はと言いますと、番組でもご紹介したあの木が生えていない山での出来事があった山、丁度その山の方向にあたります。

この件については、追って放送の中でご紹介したいと思います。
IMG_1319
  
写真は、鹿角市の花輪スキー場方面とその北側の山並みです。

 IMG_1335

 夜になると問題の光を見ることができます。その正体は、山頂にある施設のものです。


UFOと言えば、古くはG・アダムスキーとそのUFOが有名です。
そこでUFOと言えば、アダムスキータイプと言われるほどに典型的なUFOのスタイルですが、それも今となっては奇妙なものかもしれません。

そのアダムスキーとコンタクトしたと言われる異星人とのコミュニケーションの方法は、テレパシーによるコンタクトでした。これにより言葉の障害もなく学歴や職業も関係なくコンタクトができることがUFO界では定番となりましたが、その多くには地球への警告のようなことが共通することとして語られ、次々に同じようなケースの体験談が登場することになったのは奇妙なことです。

しかし、未だにテレパシーの存在そのものについては明らかにされておらず、ましてやコンタクトについてもそれを証明できるものはないままにテレパシーが今もってコンタクトの手法の一つとなっていることは奇妙なことではあります。

このような話題は、並木氏との電話の中にも出てきますので、是非放送をお聴きいただきたいと思います。

並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
 「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、「NASA秘録」など多数
 の書籍、翻訳があり、月刊『ム―
』誌メインライター、雑誌・新聞などでも幅広く活動中



番組では、皆様からの不思議な体験や情報などをお待ちしています。
お送りいただきました情報は、番組の中でご紹介させていただくこともありますのでご了承願います。
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<情報募集!>
「鹿角不思議研究所」では、皆様からの不思議体験や目撃情報、不思議な写真や
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「情報員応募」とお書き頂いた上で、番組へのご意見、感想をお送りいただきますと
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電話(電話番号は、必ずしも必要ではありません)

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秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
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「鹿角不思議研究所」
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏

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・毎週 月曜日 13時~13時30分
・再放送水曜日 9時~9時30分
・再放送木曜日 14時~14時30分
・再放送金曜日 9時~9時30分

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前回のまちがい探しの答えは、1:なつき君のダイヤルする手の位置 2:月刊ム―誌の表紙のマークの色
3:なつき君の頭の所にある紫色の箱のサイズ

今回の問題も、下のAとBとでは3カ所異なる点があります。
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2月15日13時放送「アインシュタインとオッペンハイマーのUFO文書」

皆さん、ご機嫌いかがですか。
今回は、前回並木氏からアインシュタインとオッペンハイマーのUFOに関する書簡について予告的にお話しを伺いましたが、今回は、その話題の他、地元のUFO遭遇事例などもご紹介します。
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アインシュタインと言えば、最近、米国のチームにより重力波が発見されたことで彼の100年前の重力波存在の予言が現実なものとなりました。
そのアルバート・アインシュタインが、「原爆の父」とも呼ばれたロバート・オッペンハイマーとの二人によるUFOと地球外生命体に関する文書は、重要なものと言えます。
しかも、その文書の日付は、あのロズウエルUFO事件のあった1974年7月の前の6月なのです。
1974年6月と言えば、自家用セスナ機で遭難機の捜索にあたっていたケネス・アーノルドが、米国ワシントン州のレーニア山で目撃したUFO事件のあった月でもあります。この頃には、その後のUFO事件に係わるようなことが何かあったのでしょうか。

詳しくは、 月刊「ムー」3月号P110をどうぞ。
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 UFO極秘レポート「天才科学者が交わした地球外生命体の極秘情報!!」
 文:並木伸一郎



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 Gakken「未確認動物UMA大前」 並木伸一郎:著

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 竹書房 「スーパーUMA目撃ファイル2010」、「幻の巨大生物と未確認生物」
 並木伸一郎:著



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 ポプラ社 世界の超ミステリー「未確認動物UMAの謎」、同「珍獣・奇獣編」
 並木伸一郎:著



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お送りいただきました情報は、番組の中でご紹介させていただくこともありますのでご了承願います。
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「鹿角不思議研究所」
・所長:K
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・顧問:並木伸一郎氏

並木伸一郎
顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
 「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、「NASA秘録」など多数
 の書籍、翻訳があり、月刊『ム―
』誌メインライター、雑誌・新聞などでも幅広く活動中


番組のご案内は、Facebookもご覧ください。
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<放送日時のご案内>
・毎週 月曜日 13時~13時30分
・再放送水曜日 9時~9時30分
・再放送木曜日 14時~14時30分
・再放送金曜日 9時~9時30分

前回、なつき君が描いたUMAの絵ですが、これは「イエティ」でした。
UMAと言えば、他にもビッグフット、雪男、サスカッチなど様々
ほかにもネッシーなどが有名ですね。

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まちがい探しの答え「左側手の指」、「左側足先」、「なつき君の名前」、以上の3カ所
※写真をクリックで拡大


<まちがい探し> 下の画像AとBの画像には3カ所違うところがあります。
IMG_1218<A>
IMG_1219
<B>


2月8日13時放送、「なつき君、CIAのUFO文書報告」ほか(再放送あり)

皆さん、ご機嫌いかがですか、所長のKです。

前回のCIAから公表されたUFO文書について、なつき君が翻訳してくれたようなので、早速簡単に紹介してもらうことにしました。
ちなみに、過去のFBI資料では肝心なカ所に黒く塗り潰したところが多く、ほとんどが役に立たずガッカリしたものですが、その点、今回は具体的なところを消さずに公開されているケースなど興味を引くものがあります。

CIAは、1940年代後半から1950年代の「未確認飛行物体」UFOに関する機密資料を公開。
本来のUFOとは、国籍不明の未確認飛行物体を指すものですが、いつしか一般には「空飛ぶ円盤」を指すものとして使われるようになりました。

この度公開されたCIAのUFO文書は、1952年8月11日の「東ドイツで目撃された空飛ぶ円盤レポート」、1952年8月1日の「空飛ぶ円盤の創作に関するレポート」、1953年1月14~17日、「科学諮問パネルによる未確認飛行物体について」、ほか「空飛ぶ円盤に関するCIA長官のメモ」など5件。

https://www.cia.gov/news-information/featured-story-archive/2016-featured-story-archive/how-to-investigate-a-flying-saucer.html


IMG_1169
なつき君が何やら書いているのだが、UFOではないようだ
「イエティ」と書いてあるが、う~ん・・・
IMG_1167


<まちがい探し>
以下の「上下の写真」には、違いがあります。さてそれはどこでしょう。
(3カ所ちがうところがありますが、大きくしないと見えないかもしれません)
IMG_1176
IMG_1176

UMAについては次回の放送で紹介します。
UMAファンの方はもう少しお待ちください。


今回の並木氏からの最新情報は、アインシュタインとオッペンハイマーとのUFOに関する書簡について、
UFOと核問題などのように一般にはあまり知られていないような情報もあります。
ム―3月号記事
詳細については、月刊「ムー」3月号9日発売の並木氏の記事をご覧ください。



「鹿角不思議研究所」は、スタートしたばかりでまだまだ不慣れなため不手際もありますが、
今後、改善させていただきますので、皆様のご声援お願い致します。
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並木伸一郎
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」、「封印怪談」、
 「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」、「NASA秘録」など多数
 の書籍、翻訳があり、月刊『ム―
』誌メインライター、雑誌・新聞などでも幅広く活動中


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ビデオ映像などを募集いたします。

<情報員募集!>
「鹿角不思議研究所」では、情報員を募集いたします。
「情報員応募」とお書き頂いた上で、番組へのご意見、感想をお送りいただきますと
情報員とさせていただきます。

※お名前(ラジオネーム可)と、お住まい(県、市町村のみでも可)、メールアドレス、
電話番号(無しでも結構です)
右側にあるメッセージ覧からお送りいただくことも可能です。(非表示)

メールとFAXは、下記へお願い致します。

〒018-5201
秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
mail:radio@fm791.net FAX:0186-25-8817
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」宛



「鹿角不思議研究所」
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏


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https://www.facebook.com/kazunofusigi/?fref=ts

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・毎週 月曜日 13時~13時30分
・再放送水曜日 9時~9時30分
・再放送木曜日 14時~14時30分
・再放送金曜日 9時~9時30分



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