adamship_a_13a0-1-3UFO記念日特番

皆さん、ごきげんいかがですか。

月刊「ムー」7月号が発売になりました。
今月号の記事では、並木伸一郎氏が番組中ご紹介頂いた記事として以下のものがあります。

◇最新UFOリポート 文:並木伸一郎
「奈良県天理市に「幽霊飛行機」が出現した!!」
gost


◇最新惑星ミステリー 文:並木伸一郎
 「火星地表に宇宙飛行士の足跡を発見」
FullSizeRender (1)


◇最新奇現象レポート
 「世界中で続発!! マリア像が血の涙を流す!!」
IMG_5325


詳しくは、月刊ムー7月号をどうぞ。
mu



並木伸一郎b
 顧問:並木伸一郎氏
 超常現象・怪奇現象研究家
 日本宇宙現象研究会、日本フォーティアン協会会長
 米国UFO研究団体・MUFON日本代表、国際隠棲動物学会日本通信員
 主な著書:「UFO入門」、「未確認動物UMA大全」、「未確認生物目撃ファイル」
 封印怪談」、「大江戸怪奇事件ファイル」、「最強の都市伝説」、「オーパーツの謎」
 「NASA秘録」、ムーブックスなど多数の著籍、翻訳あり、月刊「ムー」誌メインライター
 雑誌、新聞などでも幅広く活動

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

さて、昨年6月24日に行いました「UFO記念日」特番「鹿角不思議研究所」1時間生放送は夜6時からでしたが、今回の放送時間は24日夜10時からの約1時間を予定としています。
内容は、UFO情報、UFOの話題、UFO観測など県内外の様子などをご紹介予定です。
尚、24日は、全国的に各地でUFO観測を行いますので、鹿角不思議研究所も午後1時から午後4時まで行う予定ですので、皆さんも各自ご都合の良い場所で同じ時間にUFO観測をしてみませんか。
※一緒に観測をご希望の方は、mailでお問い合わせください。
もし、目撃情報などありましたら、mail、FAXで鹿角きりたんぽFM内、鹿角不思議研究所宛ご連絡お願い致します。

・radio@fm791.net
・FAX番号:0186-25‐8817


◎番組では、皆さんからのUFO情報などを募集いたします。
ご自分で見たUFOらしきものや友人知人の目撃したお話など、鹿角不思議研究所宛お知らせ下さい。
※情報については、本名とラジオネームと連絡先をお忘れなくお願致します。番組の中でご紹介する場合もありますので、その点、ご了承ください。(番組でご紹介の場合は、ラジオネームになります)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

放送は、79,1MHz「鹿角きりたんぽFM」をお聴きください

◇放送曜日と放送時間のご案内
・毎週 月曜日 午後1時~1時30分
・再放送水曜日 午前9時~
・再放送木曜日 午後2時~
・再放送土曜日 夜7時~

放送エリア以外では、インターネットサイマル放送をご利用いただくと全国どこからでもお聴きいただけます。

また、スマホは、リスラジなどでもお聴きいただけます。

詳しくは、鹿角きりたんぽFMのホームページをご覧ください。
http://fm791.net/keitai/ 


◇鹿角不思議研究所スタッフ
・所長:K
・研究助手:なつき
・顧問:並木伸一郎氏
・盛岡特派員:落合昭彦氏

Facebook「鹿角不思議研究所」も併せてご覧ください。
https://www.facebook.com/kazunofusigi/fref=ts

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

鹿角不思議研究所では、皆様からの不思議体験などを募集しています。
不思議な体験、怖い体験など何でも結構ですので、お待ちしています。

◇メールの宛て先 
 radio@fm791.net
 FAX番号:0186-25‐8817

◇郵便住所
〒018-5201秋田県鹿角市花輪字下中島12-2
鹿角きりたんぽFM「鹿角不思議研究所」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 

◎情報員より

・群馬県のぶちねこさん

6月に起きたミステリー関連の出来事です。

1977年6月20日、イギリスでショッキングな科学番組が放送されました。
「サイエンスレポート 第三の選択」というタイトルです。
地球は温暖化で住めなくなるのが予想され、
米ソは極秘に月や火星に移住準備を進めていて、
科学者はその準備の為、姿を消しているというのでした。
番組の最後で火星に着陸した探査船から、生物らしき物が動いている映像もあります。

実はこの番組はSFドラマで番組の最後に配役リストが出てきます。
内容も出てくるアポロ宇宙飛行士の名前が実在しない、
月と地球の会話は往復2.6秒タイムラグがあるのにリアルタイムで話してるなど、
フィクションの要素は多数あります。
なお、番組自体はフィクションでも、元になった事実があり
それを隠ぺいする為にあえてバレバレの番組を作った、

という陰謀論もあるようです。

K:実際に「マーズワン」火星移住計画がありましたが、果して実現可能なのでしょうか。


・岩手県の悪の漢学者さん
不思議から外れますが、六月五日放送分に補足。
 南部藩か盛岡藩か、伊達藩か仙台藩か。
私が度々講義、講演を聴いている岩手大学の細井計(ほそい・かずゆ)名誉教授によれば、南部藩と言うと盛岡の他に八戸や七戸もある、また伊達藩も本家の仙台、分家の宇和島、吉田と複数あるので、城の所在地で盛岡藩、仙台藩と呼ぶのが混乱しなくてよいとの事です。
 岩手県は北の方が「南部」なので、他県の人は戸惑うらしい。

K:鹿角地方は、元々が南部藩であったことから一般的には南部藩と呼ぶことが多いように思います。
盛岡藩と云えば現在の盛岡市周辺のようなイメージがあるので、後の盛岡藩はあまり使わないのかもしれません。(秋田県内でも、鹿角は南部藩の一部であったことから、長い間、秋田県側というよりも岩手県寄りとの認識が存在していたようです)